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9/27/2007 新潟‐福岡便廃止に思う。考えてみた。
新潟の経済界で、航空会社を起こしちまえ。 (中央に頭下げてばかりいないでさ。) で、新潟自力で新潟‐福岡便を飛ばす。
利用権の問題で福岡空港を使わせてもらえないんだったら、北九州空港発着でもいいよね。
新潟-福岡便、166人乗りで利用率56.6%てことは、94人乗りなら満席だ。
機材はブラジル製エンブラエル190(98~106人乗り)にしよう。 エンブラエルは、JAL系J-AIRが導入する。 しかも、鈴与が静岡空港からエンブラエル使って航空会社起こすらしい。 福岡便だけじゃなく、静岡便もできたら、便利なんじゃないかなぁ。 他にも、(中部国際でなく)名古屋空港、広島、仙台とかの、東京や大阪を経由しないと行けない所が狙い目。 今まで3時間で行けなかった所が3時間で行けるようになるのが、JR在来線/新幹線/航空機の利用率を決めると聞いたことがある。
9/24/2007 「鉄塔 武蔵野線」完全版今日、買った本。
9月24日(月・祝)
1.「鉄塔 武蔵野線」(銀林みのる、ソフトバンク文庫)
1994年に発表されたとき、知人の間ではその話題で盛り上がった本。 当時は手を出さなかったのだが、今回の版では、武蔵野線の全鉄塔の全写真、および地図添付ということで、思わず購入。 2.「遺跡の風」(堀晃、創元SF文庫)
もともとの本である短編集「太陽風交点」は早川版単行本、徳間版文庫本とも持っているのだが、今年の「SFジャパン」に掲載された「渦の底で」が追加されているというので購入。創元は堀晃作品を全部出してくれるのだろうか。期待したい。 創元の復刊フェアからは以下2冊を購入。
3.「残酷な方程式」(ロバート・シェクリー、創元SF文庫)
4.「宇宙をぼくの手の上に」(フレドリック・ブラウン、創元SF文庫) 名前は有名だが、読んだ事がないので購入。短編集なので読むだろう。 同時に復刊されてるゼラズニィとバラードは、作風が自分の趣味に合わないことが既にわかっているのでパス。これ以上「どうせ積んでおくだけで読みもしない本」が増えても仕方が
ないから。
5.「今日の早川さん」(COCO、早川書房)
まあ、箸休めとして。 登場する5人のうち、自分と本の趣向が一致するのは「早川さん」だけだったりする。 買った人は、ちゃんとカバーもはずして本体の表紙と裏表紙も読むように。 6.「エマ」9巻(森薫、エンターブレイン)
本編であるエマとウィリアムの物語は7巻で終わっていて、8巻以降は本編で脇役だった人たちを使ったサイドストーリーなのだが、こういうのは全部買わないと気が済まないので。 7.「11人いる!(萩尾望都 Perfect Selection 第3巻)」(萩尾望都、小学館)
萩尾望都の作品が特に好きと云う訳ではないのだが、「11人いる!」は別格。続編の「東の地平 西の永遠」と「スペース ストリート」も収録とあっては買わずばなるまい。 たった1冊買うつもりで横浜駅西口、有隣堂文庫館に行き、ついでに有隣堂西口コミック王国に行ったばっかりにこの体たらく。
9/23/2007 新刊情報谷甲州「空中雷撃」出版社のWEBページでは25日発売ですが、もう店頭にあるみたいです。 「2001夜物語 原型版」は、上巻が4,800円、下巻が3,150円。
2007/09/21 2007/09/22 2007/09/23 2007/09/26 2007/09/27 2007/09/28 //----------------------------------------------------------------------------- 2007/10/18 2007/10/23 2007/10/25 2007/10/26 //-----------------------------------------------------------------------------
9/19/2007 アル関鹿島戦バスツアー// 以下引用------------------------------------------------------------------ 1 名前:所沢 投稿日: 2007/08/09(木) 21:56:22 今年も鹿島までバスを出しちゃいます。土曜と言えどもナイターなのでバスが絶対便利! まずは自分から。残27名。 あ、書き込みし忘れてしまったんですがチケットは各自で手配してくださいね 新宿->逗子の終電が23:42です(泣) 〉DOROさん
9/15/2007 アル関とは、そしてその存在意義とは何か「ある関スレッド式掲示板」のバスツアーのスレッドでbartさんにいい問題提起をされたので、俺の思っていることを書いてみた。
もともとBBSにUPするための文章を、ちょっと手直ししたものなので、少し文章が変だが勘弁して欲しい。
>bartさんは書きました
> 「アル関」という存在が、東京近郊のサポには、 > あまり認知されていないんでしょうかね? 「アル関」ってば、「サポーターチーム」じゃないわけですよ。
太鼓を叩くわけじゃない。 ダンマク持ってるわけじゃない。 一箇所に固まって応援してるわけでもない。 だから、「ある関スレッド式掲示板」BBSか、「アル関・デロ・スポルト」を見つけないと、「アル関」の存在には気がつかないはずです。
「アル関」は、いわば「システム」です。
俺個人としては、主な用途は「関東(首都圏から)一緒にスタジアムに行く人を見つける」、これにつきるかな、と。 バスツアー、飲み会、フットサル、Tシャツ、AlbiWayなど、「言いだしっぺが仲間を集めて参加者を募る」方式です。
「アル関」という運営組織があるわけではなく、1つ1つの企画それぞれが個人to個人の連携で成り立っています。 以前は首都圏在住の新潟サポーターの数が非常に少なく、ゴール裏で会う人とネット上で書き込みする人がほとんどイコールでした。
J1に昇格して「アルビレックスを見てみよう」と思う人が増えたこと。
MSN様がスポンサーになり、ネット人口が増えたこと。 中高生だった人たちが進学や就職で首都圏に出てきても、彼らは既に新潟で培った一緒に応援する仲間がいること。 これらの理由で、スタジアムに行く仲間を見つけることは容易になり、「アル関」を利用する必要性は少なくなっていることは確かだと思います。 では、アル関はこれからどうなっていくべきかというと。
俺は、これまでのままでいいと思います。 これまでのまま、とは、「アルビレックスの勝利のためになると自分が思うことを、 自分でやる、そして自分も楽しむ」ということです。 それによって、新しい人が入ってきて、新しいことをやるようになって、新しい雰囲気に変わってもいい。 俺から見たら、かつては、スターも、げんきさんも、masaさんも、そして「ある関スレッド式掲示板」BBSの管理人も「新しい人」だった。 今は、彼らが、アル関の活動を支えている。 そういうことですよ。 今年、残り10試合のうち、清五郎が5試合、関東開催が5試合。 つまり、関東はホームと同じ重みがある。 「関東の試合ではサポーターの声援がホーム以上に励みになる」 と選手に言われるぐらいにしたい。 将来的には、関東開催の試合は、観客席の5割が新潟を応援する人で埋まる。 それが俺の目標だ。 9/7/2007 台風上陸夜3時ごろ、頭に水を感じて目が覚めた。
ウチは1階なんだが、天井、つまり2階の床から雨漏り。 大急ぎで布団をどかし、バケツで対処。 布団と枕と俺の頭を濡らしただけで済んだ。 2階の住人は勤務先が遠くていつも帰りが終電なのだが、今夜は帰って来なかった。 台風来るってわかってるんだから雨戸閉めて出かけろよー。 もう眠れない。
相模川下流域に避難勧告が出てる。
松田町では橋が落ちた。 |
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